新着情報・お知らせ

◎夏の食材配布会(2021)のお知らせ ⇒NEW

 もうすぐ夏休み!子どものとなり佐野では、子育て世帯のみなさんが暑さに負けず元気に夏休みを過ごせるように、食料品セットを無償にてお配りします。

【食料品セット】
お米・缶詰・レトルト食品・インスタント食品・乾麺など
【配布日】
2021年8月1日(日)
【配布場所】
お申し込みの方にお知らせします。受け取り時間を指定させていただきます。
【配布数】
約50世帯
【お申込み方法】

いずれかの方法でお申し込みください。
1.グーグルフォームでのお申し込み👉以下をクリックして回答してください。
 
2.メールでの申込(このメールに返信の形で)
・お名前
・お住まい(住所 ●●町まで)
・連絡先ー返信のメールアドレス以外の方
・引取り希望時間
3.電話申し込み
 090-1253-7233
*すぐに出られない場合が多いため、出来るだけ1,2でのお申し込みをお願いいたします。
【申し込み〆切】
7月25日(日)
先着順となりますので、早めのお申し込みをお願いします。

 

 

 

 

 

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◎春の食材セット配布のお知らせ

 もうすぐ春休み!子どものとなり佐野では、子育て世帯のみなさんが安心して進級・進学を迎えられるように食料品セットを無償にてお配りします。

なお、食材セットの配布は「歳末たすけあい募金」の助成を得て実施されます。

 

【食料品セット】
お米・缶詰・レトルト食品・インスタント食品・乾麺など
【配布日】
2021年3月28日(日)
【配布場所】
お申し込みの方にお知らせします。
【配布数】
50世帯
【お申込み方法】
ご希望の方は、アドレス kodomonotonari.sano@gmail.comもしくは、電話【070-4517-2525】でお申し込ください.

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◎年越しセット配布のお知らせ  

新型コロナウイルス感染症の長期化に伴い、子育て世帯のみなさんが大変な思いをして生活しております。

子どものとなり佐野では、生活に困っている子育て世帯のみなさんが少しでも安心して新年を迎えられるように食料品セットを無償にてお配りします。

なお、年越しセットの配布は「歳末たすけあい募金」の助成を得て実施されます。

 

【食料品セット】
お米・缶詰・レトルト食品・インスタント食品・乾麺など
【配布日】
2020年12月28日(月)PM1:00から3:00
【配布場所】
佐野市総合福祉センター西側駐車場
【申込期限】
2020年12月25日(金)
【配布数】
100世帯
【お申込み方法】
ご希望の方は、以下の申込フォームから必要事項を入力してお申し込みください。

 申込フォーム ←タップしてください。

※電話でのお申し込みの場合は【070-4517-2525】までご連絡ください。

◎フードドライブにご協力ください!  
子どものとなり佐野では、新型コロナウイルス感染症等の影響で生活に困っている子育て世帯を応援するために食料品セットを無償にて配布することになりました。

「賞味期限までに食べきれそうにない」「たくさんもらって余ってる」など、ご家庭に眠っている食料品等があればぜひお持ちください。

みなさまのご協力をお願いいたします。

【受付日時】

2020年12月19日(土)・22日(火)

PM1:30~3:30

【受付場所】

道の駅どまんなかたぬま(朝採り館西側)

【寄付いただきたい食品】

・お米(白米・玄米)

・パスタ、素麺などの乾麺

・缶詰・インスタント食品・レト ルト

・海苔・お茶漬け・ふりかけ

・粉ミルク・離乳食・お菓子

・調味料(醤油、食用油など)

【受付できない食品】

×賞味期限が1ヶ月を切っているもの

×開封されているもの

×生鮮食品(生肉・魚介類)

×アルコール(みりん、料理酒除く)

 

※フードドライブとは?

家庭で余っている食べきれない食品を持ち寄り、それを必要としている福祉団体・施設などに寄付する活動です

子どもが安心して生活できる地域社会を目指しています。


 

日本のこどもの

7人1人

貧困状態という

現実をご存知ですか?

「子どもの相対的貧困率」は2012年には過去最悪の16.3%でした。
2015年には13.9%に改善されましたが、依然として7人に1人が貧困状態であり、全国では約280万人の子どもたちが貧困状態にあるということになります。
更に、ひとり親家庭の貧困率は50.8%で、2人に1人が貧困状態です。
また、貧困世帯では、教育に費用をかけられずに教育格差が広がり、高校や大学への進学率に影響が及んでいます。

児童虐待相談件数が

過去最悪件数

という現実をご存知ですか?

児童虐待相談件数は統計が始まった、1990年には約1,100件であったものが2018年には159,850件となり昨年と比べても20%増えております。
児童虐待は、身体的、精神的、社会的、経済的等の要因が複雑に絡み合って起こると考えられており、特に最近は、少子化や核家族化あるいはコミュニティーの崩壊に経済不況等の世相が加わっての生きづらさの現れとされており、特別な家族の問題ということではなく、どの家庭にも起こりうるものとなっています。